IROKA

毎日が楽しい乳母車
プスプスレンタル

Standard-series

スタンダード

シリーズ

台車、ハンドルなど白で統一したシリーズ

・車輪は金と銀の2種類。それぞれ24金メッキとクロームメッキ仕上げ

・台車・ハンドル、バスケット、敷きマットのセット

安全フェンス

 レンタル料金+3,000

荷物トレイ

 レンタル料金+1,500

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レンタル規約

当店のサービスをご利用いただくには、下記規約への同意が必要です。

レンタル規約(IROKA)
乳母車等貸渡契約書より


「乳母車等貸渡契約書」

第1章 総 則

(趣旨)

1 貸主 IROKA 三建株式会社(以下「甲」という。)と借受人       (以下「乙」という。)はこの契約の定めるところにより、乳母車等及び関連商品(以下「乳母車等」という。)を乙に貸し渡すものとし、乙は『甲の乳母車等は籐製で傷みやすいので、屋内で必ず保管し、大切に使用することを乙は承知して』これを借り受けるものとする。なお、この契約に定めのない事項については法令または一般の慣習によるものとする。

2 乙と乳母車等を実際に使用する者が異なる場合は、使用者のいかなる事由に関しても乙が全ての義務と責任を負うものとする。

第2章 予 約

(予約の申込み)

第2条 乙は乳母車等を借りるにあたって契約および別に定める料金表等に同意のうえ、別に定める方法により、あらかじめ乳母車等クラス、借受期間、借受場所、返還場所、使用者、乳母車の付属品の要否、その他の借受条件(以下「借受条件」という。)を明示して予約の申込みを行うことができる。

2 甲は、乙から予約の申込みがあったときは、原則として、甲の保有する乳母車等の範囲内で予約に応ずるものとする。

3 前項に基づき甲から乙に通知された金額の全額をクレジットカードもしくは現金により支払うことにより予約は完了する。

(予約の変更)

第3条 乙は、前条第1項の借受条件を変更しようとするときは、あらかじめ甲の承諾を受けなければならないものとする。

(予約の取消し等)

第4条 甲の都合により、予約が取り消されたとき、または貸渡契約が締結されなかったときは、甲は受領済の予約申込金を返還するものとする。

2 事故、盗難、不返還、リコール等の事由、他の借受人による乳母車等の返却遅延または天災その他の乙もしくは甲のいずれの責にもよらない事由により貸渡契約が締結されなかったとき、もしくは事前に予約された乳母車等を貸し渡すことができないときは、予約成立後であっても予約は取り消されたものとする。この場合、甲は受領済の予約申込金を返還するものとする。

(代替乳母車等)

第5条 甲は乙から予約のあった乳母車等を貸し渡すことができないときは、乙に対し、予約と異なる乳母車等の貸渡を申し入れることができるものとする。

2 乙が前項の申入れを承諾したときは、甲はクラスを除き予約時と同一の借受条件で代替乳母車等を貸し渡すものとする。なお代替乳母車等の貸渡料金が予約したクラスの料金より高くなるときは、予約したクラスの貸渡料金によるものとする。予約されたクラスの貸渡料金より低くなるときは、当該代替乳母車等のクラスの貸渡料金によるものとする。

3 乙は第1項の代替乳母車等の貸渡しの受入れを拒絶し、予約を取り消すことができるものとする。

4 前項の場合において、貸し渡すことができない原因が、甲の責に帰すべき事由によるときには、予約の取消しに準じて取り扱い、甲は受領済の予約申込金を返還するほかは、違約金等を払わないものとする。

5 第3項の場合において、第1項の貸し渡すことができない原因が、事故、盗難、不返還、リコール等の事由、他の借受人による乳母車等の返却遅延または天災その他甲の責に帰さない事由によるときには予約の取消しに準じて取り扱い、甲は受領済の予約申込金を返還するものとする。

(免責)

第6条 甲および乙は予約が取り消され、または貸渡契約が締結されなかったことについては、第4条および第5条に定める場合を除き、相互に何らの請求をしないものとする。

第3章 貸渡し

(貸渡契約の締結)

第7条 乙は第2条第1項の定める借受条件を明示し、甲はこの契約・料金表等により貸渡条件を明示して、貸渡契約を締結するものとする。ただし、貸し渡すことができる乳母車等がない場合、乙もしくは使用者が第8条第1項または第2項のいずれかに該当する場合、または乙がその他貸渡契約に関して必要な乙の情報提供や利用を同意しない場合を除くものとする。

2 貸渡契約を締結した場合、乙は甲に第10条第1項に定める貸渡料金を支払うものとする。

3 甲は貸渡契約の締結にあたり、乙および使用者に対し、運転免許証のほかに本人確認ができる書類の提示を求め、および提示された書類の写しをとることがあり、乙および使用者はこれに従うものとする。

4 甲は貸渡契約の締結にあたり、借受期間中に乙および使用者と連絡するための携帯電話番号等の告知を求め、乙および使用者はこれに従うものとする。

5 甲は貸渡契約の締結にあたり、乙に対し、クレジットカードもしくは現金による第2項の支払を求め、またその他の支払方法を指定することができるものとする。

(貸渡契約の締結の拒絶)

第8条 乙または使用者が次の各号のいずれかに該当するときは、貸渡契約を締結することができないものとする。

1)運転免許証の提示がないとき。

2)暴力団、暴力団関係団体の構成員もしくは関係者またはその他の反社会的組織に属している者であると認められるとき。

2 乙または使用者が次の各号のいずれかに該当するときは、甲は貸渡契約の締結を拒絶することができるものとする。

1)予約に際して定めた使用者と貸渡契約締結時の使用者とが異なるとき。

2)過去の貸渡しにおいて、貸渡契約の支払を滞納した事実があるとき。

3)過去の貸渡しにおいて、第16条各号に掲げる行為があったとき。

4)別に明示する条件を満たしていないとき。

3 前2項の場合は乙の都合による予約の取消しがあったものとして取り扱う。

(貸渡契約の成立等)

第9条 貸渡契約は、乙が甲に貸渡料金を支払い、甲が乙に乳母車等を引き渡したときに成立するものとする。この場合、受領済の予約申込金は貸渡料金の一部または全部に充当されるものとする。

2 前項の引渡しは第2条第1項の借受開始日時までに、同項に明示された借受場所へ甲指定の方法により引き渡して行うものとする。

(貸渡料金)

第10条 貸渡料金とは、以下の料金の合計金額をいうものとし、甲はそれぞれの額または計算根拠等を料金表に明示する。

1)基本料金

2)免責補償料

3)特別装備料

4)乳母車等取引料

5)その他の料金

2 第2条による予約をした後に貸渡料金を改定したときは、予約時に適用した料金と貸渡し時の料金とを比較して低い方の貸渡料金によるものとする。

借受条件の変更)

第11条 乙は貸渡契約の締結後、第3条の借受条件を変更しようとするときはあらかじめ甲の承諾を受けなければならないものとする。

2 甲は前項による借受条件の変更によって貸渡業務に支障が生じるときはその変更を承諾しないことがある。

(点検整備および確認)

第12条 甲は甲が定める点検をし、必要な整備を実施した乳母車等を貸し渡すものとする。甲は発送直前の乳母車等の写真を添付する。

2 乙または使用者は前項の点検整備が実施されていることならびに別に定める点検表に基づく車体外観および付属品の検査よって乳母車等に整備不良がないことその他乳母車等が借受条件を満たしていることを確認するものとする。乙は乳母車等を受取った当日にスマホ等で乳母車等の写真を甲に送信する。

3 甲は、乙からの商品到着時の不良個所の連絡を受けた場合において、甲は前項により確認した乳母車等の不良個所等に必要な措置等を行う。

(貸渡証の交付・携帯等)

第13条

甲は、甲が定める事項を記載した貸渡証を乙に交付する。乙または使用者は貸渡証を紛失したときは、直ちにその旨を甲に通知するものとする。

2 乙または使用者は乳母車等を返還する場合には、同時に貸渡証を甲に返還するものとする。

第4章 使 用

(管理責任)

第14条 乙または使用者は、乳母車等の引渡しを受けてから甲に返還するまでの間(以下「使用中」という。)は、善良な管理者の注意義務をもって乳母車等を使用し保管するものとする。

(点検)

第15条 乙または使用者は使用中の乳母車等について毎日使用する前に点検をし、必要な整備を実施しなければならないものとする。

(禁止行為)

第16条 乙または使用者は、使用中に次の行為をしてはならないものとする。

1)乳母車等を所定の用途以外に使用しまたは第13条の貸渡証に記載された使用者および甲の承諾を得た者以外の者に使用させること。

2)乳母車等を転貸し、または他に担保の用に供する等甲の権利を侵害することとなる一切の行為をすること。

3)乳母車等を偽造もしくは変造し、または乳母車等を改造もしくは改装する等その原状を変更すること。

4)甲の承諾を受けることなく、乳母車等を各種テストもしくは競技に使用すること。

5)法令または公序良俗に違反して乳母車等を使用すること。

6)乳母車等を日本国外に持ち出すこと。

7)前各号のほか、貸渡契約に違反する行為を行うこと。

(返還責任)

第17条 乙または使用者は乳母車等を借受期間満了時に甲が指定する方法により、甲の定める返還場所において甲へ返還するものとする。

2 乙または使用者が前項に違反したときは、甲に与えた一切の損害を乙と使用者は連帯して賠償するものとする。

3 乙または使用者は天災その他の不可抗力により借受期間に乳母車等を返還することができない場合には、甲に生ずる損害について責を負わないものとする。この場合、乙または使用者は直ちに甲に連絡し、甲の指示に従うものとする。

(返還時の確認等)

第18条 乙または使用者は乳母車等を返還する場合、通常の使用によって摩耗した箇所等を除き、引渡し時の状態で返還するものとする。

2 乙または使用者は、乳母車等を返還するにあたって、乳母車等内に乙もしくは使用者の遺留品がないことを確認して返還するものとし、甲は、乳母車等の返還後においては、遺留品については保管の責を負わないものとする。

3 乙は未清算の貸渡料金等がある場合は、乳母車等返還時までにその清算を完了しなければならないものとする。

借受期間変更時の貸渡料金)

第19条 乙は第11第1項により借受期間を延長したときは、その変更後の借受期間に対応する貸渡料金を支払うものとする。なお、借受後に期間を短縮することはできない。

(返還費用等)

第20条 乙は所定の返還場所へ返送等により返還するための費用を負担するものとする。

(不返還となった場合の措置)

第21条 甲は、乙または使用者が借受期間満了にもかかわらず、所定の返還場所に乳母車等を返還せず、かつ、甲の返還請求に応じないとき、または乙の所在が不明となる等の理由により不返還になったと認められるときは、刑事告訴を行う等の法的措置をとるほか、必要な措置をとるものとする。

2 甲は前項に該当することになったときは、乳母車等の所在を確認するため、乙または使用者の家族、親族、勤務先等の関係者への聞き取り調査等を含む必要な措置をとるものとする。

3 第1項に該当することになった場合、乙または使用者は第26条の定めにより甲に与えた損害について賠償する責任を負うほか、乳母車等の回収および乙または使用者の探索に要した費用を負担するものとする。

第5章 故障、事故、盗難等

(故障発見時の措置)

第22条 乙または使用者は使用中に乳母車等の異常または故障を発見したときは、直ちに利用を中止し、甲に連絡するとともに甲の指示に従うものとする。

(事故発生時の措置)

第23条 乙または使用者は、使用中に乳母車等に係る事故が発生したときは、直ちに利用を中止し、事故の大小にかかわらず次に定める措置をとるものとする。

1)直ちに事故の状況等を甲に報告し、甲の指示に従うこと。

2)事故に関し甲および甲が契約している保険会社の調査に協力するとともに、必要な書類等を遅滞なく提出すること。

3)事故に関し相手方と示談その他の合意をするときは、あらかじめ甲の承諾を受けること。

2 乙または使用者は、前項の措置をとるほか、自らの責任において事故を処理し、解決するものとする。

3 甲は、乙または使用者のため事故の処理について助言を行うとともに、その解決に協力するものとする。

(盗難発生時の措置)

第24条 乙または使用者は、使用中に乳母車等の盗難が発生したときその他の被害を受けたときは、次に定める措置をとるものとする。

1)直ちに最寄りの警察に通報すること。

2)直ちに被害状況等を甲に報告し、甲の指示に従うこと。

3)盗難、その他の被害に関し甲および甲が契約している保険会社の調査に協力するとともに要求する書類等を遅滞なく提出すること。

(使用不能による貸渡契約の終了)

第25条 使用中において故障、事故、盗難その他の事由(以下「故障等」という。)により乳母車等が使用できなくなったときは、貸渡契約は終了するものとする。

2 乙または使用者は、前項の場合、乳母車等の引取りおよび修理等に要する費用を負担するものとし、甲は受領済の貸渡料金を返還しないものとする。ただし、故障等が第3項または第5項に定める事由による場合はこの限りでないものとする。

3 故障等が貸渡し前に存した瑕疵による場合は、乙は甲から代替乳母車等の提供を受けることができるものとする。なお、代替乳母車等の提供条件については、第5条第2項を準用するものとする。

4 乙が前項の代替乳母車等の提供を受けないときは、甲は受領済の貸渡料金を全額返還するものとする。なお、甲が代替乳母車等を提供できないときも同様とする。

5 故障等が乙、利用者および甲のいずれの責にも帰すべからざる事由により生じた場合は、甲は、受領済の貸渡料金から、貸渡しから契約の終了までの期間に対応する貸渡料金を差し引いた残額を乙に返還するものとする。

6 乙および使用者は、本条に定める措置を除き乳母車等を使用できなかったことにより生ずる損害について、甲に対し本条に定める以外のいかなる請求もできないものとする。

第6章 賠償および補償

(賠償および補償)

第26条 乙または使用者は、乙または使用者が借り受けた乳母車等の使用中に第三者または甲に損害を与えたときは、その損害を賠償するものとする。ただし甲の責に帰すべき事由による場合を除くものとする。

(保険および補償)

第27条 乙または使用者が第26条の賠償責任を負うときは、甲が乳母車等について締結した損害保険契約および甲の定める補償制度により、保険金または補償金が支払われるものとする。

2 甲が定める補償限度額を超える損害については、乙の負担とする。

3 損害保険または補償制度の免責分については、乙の負担とする。

4 警察および甲に届出のない事故、貸渡後に第12条第2項または第14条および第15条のいずれかに該当して発生した事故による損害、その他借受人がこの契約に違反した場合については、乙は損害保険および甲の補償制度による損害てん補がうけられないことがある。

5 本条第1項から第4項までのほか、損害保険の保険約款の免責事項(保険金を支払わない場合)に該当する場合、第1項に定める保険・補償は適用されないものとし、これら損害については、乙と使用者が連帯してすべて負担する。

7章 解除、解約

(貸渡契約の解除)

第28条 甲は、乙または使用者が使用中にこの契約に違反したとき、または第8条第1項各号のいずれかに該当することとなったときは、何らの通知、催告を要せずに貸渡契約を解除し、直ちに乳母車等の返還を請求することができるものとする。この場合、甲は受領済の貸渡料金を乙に返還しないものとする。

(途中解約)

第29条 乙は使用中であっても甲の同意を得て解約できる。ただし解約による返金は一切なく、解約対応期間に対応するキャンセル料とする。

第8章 情報の登録と利用

(個人情報の利用目的)

第30条 甲が乙または使用者の個人情報を取得し、利用する目的は次のとおりとする。

1)貸渡契約締結時に貸渡証を作成する等のため。

2)乙または使用者に対し、乳母車等、その他の甲が取り扱っている商品の紹介およびこれらに関するサービス等の提供ならびに各種イベント、キャンペーン等の開催について、宣伝広告物の送付、Eメールの送信等の方法により案内を行うため。

3)貸渡契約の締結に際し、借受申込者または使用者に関し本人確認および審査を行うため。

4)甲の取り扱う商品およびサービスの企画開発、またはお客さま満足度向上策の検討を目的として乙または使用者に対しアンケート調査を実施するため。

5)個人情報を統計的に集計・分析し、個人を識別・特定できない形態に加工した統計データを作成するため。

2 第1項各号に定めていない目的で乙または使用者の個人情報を取得する場合にはあらかじめ利用目的を明示して行うものとする。

第9章 雑 則

(消費税、地方消費税)

第31条 乙は、この契約に基づく取引に課せらせる消費税、地方消費税を甲に対して支払うものとする。

(遅延損害金)

第32条 乙および甲はこの契約に基づく金銭責務の履行を怠ったときは、相手方に対し年率14.6%の割合による遅延損害金を支払うものとする。

(反社会的勢力の排除)

第33条 甲、乙および使用者(以下乙および使用者を「乙等」という。)は現在および将来にわたり、次の各号のいずれにも該当しないことを表明し、保証する。

1)暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団その他これらに準ずる者(以下これを「暴力団員等」という。)。

2)暴力団員に経営を支配され、または経営に実質的に関与されていると認められる関係その他社会的に非難されるべき関係にある者。

3)自己もしくは第三者の不正利益目的または第三者への加害目的等、不当に暴力団員を利用していると認められる関係にある者。

4)暴力団員等への資金等提供、便宜供与などの関与をしていると認められる関係にある者。

2 甲、乙等は、自らまたは第三者を利用して次の各号の一にでも該当する行為を行わないことを確約する。

1)暴力的または法的な責任を超えた不当な要求行為。

2)脅迫的な言動、暴力を用いる行為をし、または風説の流布、偽計もしくは威力を用いて相手方の信用を毀損し、または相手方の業務を妨害する行為。

3)その他前各号に準ずる行為。

3 乙等が前2項に違反したときは、第28条の解除事由に該当するものとし、これにより乙等に損害が生じた場合にも、甲はなんらの責任も負担しないものとする。

(細則)

第34条 甲は、この契約の細則を別に定めることができるものとし、その細則はこの契約と同等の効力を有するものとする。

2 甲は、別に細則を定めたときは、甲のホームページに掲載するとともに、甲の発行するパンフレッド、料金表等にこれを記載するものとする。これを変更した場合も同様とする。

(合意管轄裁判所)

第35条 この契約に基づく権利および義務について紛争が生じたときは、訴額のいかんにかかわらず甲の本店の所在地を管轄する簡易裁判所をもって管轄裁判所とする。

平成   年   月   日

貸主  岐阜県土岐市駄知町1623番地の1

三建株式会社

代表取締役 三好 隼人

借受人 住所

    氏名                   ㊞

    日中連絡がつく電話番号

【料金表】

1.下記料金は全て消費税込です。

2.契約者様ご指定の場所に商品が到着した時間帯を問わず、到着日をご利用初日とし、 商品返却発送日をご利用最終日とします。

  例:1月5日商品到着、1月8日に商品返却の場合は3泊4日料金

  例:1月5日商品到着、1月9日に商品返却の場合は4泊5日となり、6泊7日の料金

3.14泊以上のご利用の場合は料金をご相談しますので、ご連絡ください。

4.契約成立日の料金用が適用となります。契約成立前には料金変更の場合があります。

5.本料金表は平成29年12月24日から適用します。

乳母車    3泊4日まで  6泊7日まで 13泊14日まで

IROKA限定   6,500円   10,000円    12,000円

ストライブ   6,000円    8,000円   10,000円

ゆまちゃん   6,500円   10,000円  12,000円

ベージュ    6,000円    8,000円   10,000円

ブラック    6,500円   10,000円  12,000円

オプション    乳母車貸出期間中は一律料金

ベビーフェンス  3,000円

荷物バスケット  1,500円

【注意事項】

1.ご返却時にはオプション品など返却物の同封忘れにご注意ください。

2.返却が遅れますと、遅延損害金として1日につき5,000円の支払いが発生します。

3.ご利用にあたりご不明点は必ず当店にご相談ください。


レンタル商品使用に関する同意事項

下記同意事項への同意が必要です。

レンタル商品使用に関する同意事項

· レンタル商品の保管場所は、必ず室内とし、破損させないよう十分に注意して取り扱う。また、雨など水に濡れのないようにする。万が一破損または故障させた場合は、速やかに当店へ連絡し、当店の指示に従う。

· レンタル商品を、又貸し・転売などは一切行わない。


 copyright : IROKA All Rights Reserved.

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